2011年7月29日金曜日

こころに太陽を持て

 心に太陽を持て  嵐がふこうと 吹雪がこようと  天には黒雲  地には、争いが絶えなかろうと  いつも心に太陽を持て  勇気を失うな  唇に歌を持て  心に太陽を持て ----------  これは、NHKの連続テレビ小説、「おひさま」に、よく出て来る詩だ。  主人公は文字通り太陽の「陽子」だ。  人間、太陽がなけりゃ、とても生きて行くことはできない。  大変気に入った詩の一つだ。

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