
東洋はり医学会では、毎年6月の第二日曜日は、「指導部研修会」といって、会の指導的立場にある者たちが集まって、研修を行っています。 内容は、7月末に行われる夏期講習会(経絡治療学術大学技術講座、または、全国指導者研修会)のリハーサルです。この二つの講習会を、毎年交互に開催している訳です。 午前は、講義・午後は、実技の研修をそれぞれ行いました。 今年は、この経絡治療学術大学技術講座の後、創立五十周年記念大会が開催されます。私もこの会と関わって既に26年という長い月日が過ぎてしまいました。決して長かったとは思わないのですが、振り返ってみると、長いようにも感じますね。
さて、写真は、私が休憩の時間に時々行く治療室近くの講演で撮影したねこです。ねこの写真がここには多いですが、何時も同じ様なねこになっているかな。ねこは我々に取って一番みじかな動物ですね。ねこがいるとついつい「あっ。ねこだ...」などと声が出ますね。
さて、写真は、私が休憩の時間に時々行く治療室近くの講演で撮影したねこです。ねこの写真がここには多いですが、何時も同じ様なねこになっているかな。ねこは我々に取って一番みじかな動物ですね。ねこがいるとついつい「あっ。ねこだ...」などと声が出ますね。

